企画書制作

フリースタイルモトクロスライダー江原大地・大空選手の企画書制作を株式会社CARRYが担当させていただきましたー!

今年はスポンサー獲得に力を入れたいという要望を受け、弊社のノウハウがガッツリ詰まった22ページに渡る企画書を作らせていただきました!

一般企業向けの企画書ということで、FMXの説明から入り、多数のイベントに出演する日本のトップライダーの価値を上げるような内容になっています!

何度もデザイン関係のお仕事依頼を頂いている江原選手、自己プロデュース能力に長けているので、本当に仕事がスムーズに進むし、やりさすさでは1番のライダーだと思っています。

写真はほとんど自身でセレクトしたものだし、ここにこれを入れたいから全体はこうなるといったやりとりがすごくスムーズに出来るので、完成度の高いものが出来上がるし、ちゃんと外部に向けてのアピールも普段からしっかりとやっているので、スポンサーメリットがたくさんあってアピールポイントを出しやすいという利点もあります!

いきなり企画書を作ろうと思っても、自分のアピールポイントが何なのかを分かっていないと、スポンサーに向けていいアピールが出来ないですよね。

今はSNSがあるし、YouTubeなど多方に向けて発信できるものがたくさんあるんだから、それを利用しない手はないと思います。

でも、やっていないライダーは多い。

その辺り、江原選手はプロフィールの写真ひとつとっても、インパクトのある写真を普段から意識して撮っているので、こっちがどれにしようか迷うほど材料がたくさんあります。

誌面へのアピールもそう。

そうやって意識を高く持って日々活動することが、質の高い企画書を制作することに繋がるし、いいスポンサーに巡り会えるきっかけになるんじゃないかと思います。

企業にプレゼンする大掛かりなスポンサー交渉時や、モトクロスを知らない企業への交渉には必ず企画書がいりますし、その為のモータースポーツのノウハウが詰まった企画書は株式会社CARRYじゃないと作れないという自信があります!

今年もモトクロスのIAからIB、ジュニアのライダーをはじめ、ロードレース、スーパーモトのライダーまでたくさんの企画書を制作させていただきましたが、意識の高いライダーはこういうものにも凄くこだわるので、いい成績が残せるのだという事がよく分かりますよー!

加えて、最近は中学校や高校に提出する、モトクロスを知ってもらうための資料制作の依頼もかなり増えてきました!

プロが作る資料を提出することで、学校側の理解度もかなり変わってくるので、お気軽にご相談くださーい!